10.豊富な体験談

2010/08/26

エクシオの体験談を聞いたり、恋愛の体験談を聞いたりして、婚活している僕。
実は先週、ひそかにエクシオのお見合いパーティーに行ってみた。
失敗した体験談だって、成功の体験談の元になるはず。
そんな軽い気持ちで参加したエクシオのパーティーだった。

自己PRでは、思ったほど緊張しなかった僕。
きっとこれまでたくさんのエクシオ体験談を聞いてきたからだろう。
ちょっと事務的な感じで、話をしたり、話を聞いたり。
時には面白い体験談に思わず引き込まれたりして、楽しい時間を過ごした。

中間アプローチタイムを経て、結果発表へ。
そこでカップルになったのは、ある年上の女性。

というより、僕はその人しか投票しなかった。
本当はできるだけたくさん投票した方が、カップル成功率は上がるらしいけど、
もっと話を聞いてみたいな、きっといろんな体験談がありそうだな、
と思ったのが、彼女だけだったからかもしれない。

その後、エクシオのパーティーでのプロフィールカードに書いてあった、
「カップルになったら最初に行きたい場所は?」という項目にしたがって、
彼女が行きたがっていた、オープンカフェへ。

そこで改めて、彼女の豊富な体験談を聞いた。
あまりに豊富すぎて、ちょっと書ききれないかもしれない。
結婚して、離婚して、子どもができて、また結婚して・・・
僕にとってはちょっと刺激が強すぎるような体験談で、ついていけそうになかった。
僕にも相談相手になれるほど、体験談があればよかったんだけど。

9.エクシオのイベントで

2010/07/23

エクシオの体験談を集めて、こっそり自分の婚活に役立てている僕。
僕自身は、あまり体験談がない。
というより、恋愛下手で、体験談を作りたくてもつくれないんだ。

エクシオのイベントには、お見合い合いパーティーだけじゃなく、
お見合いバスツアーなど、初心者でも参加しやすいものが、
いろいろ用意されているそうなので、そういうのもいいかな、と思っている。

僕の友人は、エクシオのお見合いバスツアーで彼女と知り合った。
ランチの食べ放題で、男より誰より食べまくる彼女の姿に、
始めはあきれたものの、食べ終わってお腹が倍ぐらいに膨れている姿を見たら、
ついつい笑ってしまったのだそう。

それがきっかけで、彼女と付き合うようになった友人。
普段は小食な彼女も、食べ放題となると、とたんに食い意地が張る。
どうやら退職ではなくて、単にガメツイ性格だったらしい。
でもそれが短所なのかと思いきや、彼にとっては堅実で、いいらしい。

そんな体験談を聞いていると、短所も裏返せば長所だし、
長所だって時には短所になりえる。
人間いいところもあれば悪いところもあって、
それでバランスを図っているんだと思えてくる。

エクシオのパーティーやイベント体験談には、
いつもそんな人生のヒントが隠されているようで、僕は楽しくなる。
そうやって、ひとつひとつ体験談を重ね、人は生きているんだろう。

僕もなにかエクシオのイベントに参加してみたいと思うけど、
そういうところだけ、ちょっと慎重な僕。

8.僕の体験談

2010/06/17

エクシオの体験談をたくさん聞いて、婚活したいと思っている僕。
とくにエクシオのお見合いパーティーには、とても興味がある。

前回、「すんなりご馳走してあげたい雰囲気を作ってくれる女性」
の話をしたけれど、これは、僕の数少ない恋愛体験談かもしれない。

会話の中で、他の男、しかもお金持ちだったり、
バンバン奢ってくれる男をたくさん知っている話を聞いてしまったり、
自分がどのぐらい稼いでいるか、仕事がたくさんあるか、
なんて話をたくさんされると、正直、「あ、奢らない方がいいかな」と思う。

一方で、デートに誘ったとき、「すごく行きたいけど、ちょっとピンチで・・・」
なんて言われたら、男としてもご馳走しやすい。
デートで新作のブランドバッグを持っていようと、
今日何か買ったばかりの、口にシールが貼られた、
デザイナーズブランドの紙袋を持っていようと、あまり気にはならない。
問題なのは、それが本当かどうかではなく、奢りやすい雰囲気かどうかだ。

これも僕の体験談だけど、女性がちょっとスキを見せるかどうか、というのも、
男にとってはかなり重要なことだ。
あまりにも完璧な女性は、ちょっと近寄りがたい。
ころんで膝をすりむいていたり、指に包帯を巻いていたりしたら、
「もしかしたら、俺がいなくちゃダメなのかも」なんて思ってしまうかも。

そういうところ、男って本当に単純だ。
一人で生きていけそうなタイプより、ちょっと守ってあげたくなるような、
女の子にどうしても惹かれてしまう。

7.エクシオの合コン

2010/05/12

エクシオの体験談を元に、パーティーに参加して婚活したいと思っている僕。
エクシオで出会いをみつけた人って、こうしてみるとずいぶんいるんだな、
と改めて実感する。後は僕も参加するだけなのだが。

エクシオで合コンをした体験談というのを最近耳にした。
エクシオの合コンは、全てお任せで、お店選びもやってくれるのだとか。
相手に申し込むのもインターネットだから、面倒な事は一切なし。
これなら安心して合コンに集中できる。

実際、デートの体験談で一番「残念」なのが、ワリカンでわだかまりを残すことだ。
ワリカンが嫌な女性もいれば、ワリカンにして欲しい女性もいる。
そんな時に、男性の方が高めの値段設定に最初から決められていれば、
女性も参加しやすいし、男も困らない。

男としても、ご馳走してあげたい気持ちはあるけど、
それでどうこうしたいとか、誤解されるのは嫌だ。
それに、好きでもない女の子には、恩を売りたくないという気持ちも正直ある。
その方が、後々面倒がないからだ。

ま、こんなことを言うほど、モテた体験談など全くない僕だけど、
そういう男の気持ちは良く分かる、という話。

実際、ご馳走してあげたぐらいで付き合えるなら、いくらでもご馳走するが、
僕の場合、逆に警戒される方が多い。
3回ぐらいご馳走されたら、お返ししなくちゃ?と考える女性もいるそうで、
ご馳走するのも考え物なのかな?と僕は時々思ってしまう。
すんなりご馳走してあげやすい雰囲気を作ってくれる女性は素敵だ。

6.結婚相談所の体験談

2010/04/19

エクシオのパーティーの体験談や、恋愛の体験談をたくさん聞いて、
自分の婚活に役立てたいと思っている僕。
ふんわりした雰囲気の、穏やかな感じの子にはめっぽう弱い。

時々僕だけじゃなく、男っていうのは、みんなそうなんじゃないかと思うぐらい、
男というものは、けなげな女の子に弱い。
気が強そうに見える女性がたくさんいるアメリカでも、
けなげにふるまう日本の女性はモテモテらしい。

実は僕の友人は、エクシオの結婚相談所で、今の婚約者と知り合った。
婚約者は、本当にけなげを絵に描いたような謙虚な女性で、
彼は一目で恋に落ちたのだそう。

2回のお見合いで、なんとか彼女を口説き落とし、外でのデートへ。
するとなんと、外でデートをした瞬間から、彼女は豹変したらしい。
あのおっとりした口調はどこへやら。
彼女は、利発で滑舌も良く、ハキハキとした口調になっていたのだとか。

「私っていつも、相手をこうやって言い負かしてしまうんです。
それであなたにまで嫌われてしまうのが怖くて、今まで無口を装ってました」

そんな体験談を告白する彼女が、たまらなく愛おしく思えた彼は、
彼女にプロポーズ。見事に婚約に至ったとのこと。

自分でこれが「タイプ」だと思っていても、実際にはあまり関係がない、
なんていうことも、確かにあるような気がします。
とくに女性に対しては、「そういう人もいいけど、こういう人もいいな」
なんて思ってしまうのが、男の優柔不断さなのかもしれないけど。

5.大胆な体験談

2010/03/16

エクシオの体験談を参考にして、
パーティーに参加して見たいと思っている僕。
エクシオには、パーティーだけでなく、イベントなどもあるらしい。

ところで、エクシオの体験談ではないのだが、
知人の30代男性が、最近、ちょっと驚くような体験談を話してくれた。

その男性が、ある20代女性と知り合ったのは、とある駅前のバー。
そこで二人は意気投合し、お互いの境遇や体験談を話し、
盛り上がって次のデートの約束をした。

次のデートでは、湖畔でボート。といっても足こぎのアヒル。
疲れきって、帰る余力がなくなっていた彼に代わって、
女性は物凄い勢いでボートを漕ぎ出したのだとか。

そのときは、体力のある女性だなぁー・・・と思いつつ、
お洒落なバーでシャンパンを開けた。
そして夜がふけ、彼女は一番大切な体験談を彼に打ち明けた。
「実は私、男なの」

男性にとって、このときはすでにもう、彼女が男だろうが女だろうが、
どっちでも良くなっていたのだそう。
そのぐらい、彼女の魅力にとりつかれていたらしい。

この体験談を聞いて以来、確かに、
好きになる前では自分の許容範囲を超えていることでも、
好きになってからならOKということもあるかもしれない、と考えさせられた。

僕にはたくさん、コンプレックスみたいなものがあって、
これを知っても受け入れてくれる人じゃなきゃ・・・なんて考えすぎて、
前に進めなくなることがよくある。
この知人男性の彼女のように、ちょっと大胆に行動することも、
時には必要なのかもしれない。

4.占いでエクシオに

2010/02/13

エクシオの体験談をたくさん聞いて、お見合いパーティーに参加し、
これから婚活したいと考えている僕。女性と話す機会は普段ほとんどない。

エクシオで知り合って、結婚したという体験談も時々耳にする。
先日結婚式を挙げたカップルは、男性の方はエクシオの評判を聞いて、
エクシオのパーティーに参加したのだそう。
女性の方は、占いに行って、「この方角のここで、この日に出会うこと」
という占い師の言葉に沿って、エクシオのパーティーを予約し、参加したそう。

そして占い師の言葉通り、2人は出会い、そのまま結婚へ。
女性の方は、占い師から、
「あなたの結婚する人は、こういう仕事をしていて、
こういう感じで・・・」と聞いていたので、何も迷うことはなかったのだとか。

僕自身、興味本位で占いに行ってみたことはあるものの、
実際にその通りにした体験談は今までないので、
本当にそうやって、結婚相手を見つけた人がいたという体験談に、
素直に驚いた。

僕ならきっと、相手の男性のように、
エクシオの評判や口コミを参考にして、エクシオに参加することだろう。
そしてもしかしたら、「占いであなたにしたから」なんて言われたら、
ちょっと引いてしまうかもしれない。

でも、引くどころか「じゃあ運命の出会いだね」と言って、
すんなり相手を受け入れたところが、この男性の偉いところだと思う。
考えてみれば、出会いの最初のところが占いだろうと何だろうと、
後々にしたら全然たいしたことではないのだろう。

3.エクシオで燃えるような恋に

2010/01/13

エクシオの体験談が次第に集まってきて、
それにつれてパーティーに参加する勇気も高まりつつある僕。
とくに、僕みたいに、女性になかなかモテない男や、
女性と話す機会が少ない男が、右往左往しながらもカップルになったという体験談は、
聞いていて、とてもためになる。

でもたまには女性の体験談も聞いてみよう・・・と、
知人の既婚女性に、独身時代のエクシオの体験談を尋ねてみた。

彼女にとって、エクシオは2ch(2ちゃんねる)で知っていた存在だった。
彼女の好みのタイプは、ワイルドで男性的な人。肉体労働者がとくに好きだという。
そんな彼女の前に現れたのが、工事現場で働く30代の男性。

彼女は、一目で「この人は、私が好きになってしまうタイプ」と直感したのだそう。
そして二人は、お互いに一目惚れのような形で恋に落ちた。

それから2年ほど付き合って、結局はお互いに進むべき方向性が違ってきて、
別れてしまったのだけれど、その時の体験談は今でも忘れられないという。
その時の体験談が、後々の人生に影響しているといっても過言ではないほど。

その体験談を話す彼女の目は、すごく輝いていた。
今では2児の母親でもある彼女。
今の旦那さんは、肉体労働者とは程遠い、理系で細身の男性。
「『好き』と『結婚』」は違うのよ」と話す彼女に、大人の女性を見たような気がした。

僕は、こういう既婚の落ち着いた女性となら、普段通り話せるのに、
未婚の同世代の女性の前に出ただけで、緊張してしまうのはなぜだろう。

2.「初めて」が逆に好印象

2009/12/11

エクシオの体験談を聞いて、自分の婚活に役立てたいと思っている僕。
エクシオでサクラ色に輝いた体験談を聞いていると、勇気がわいてくることが多い。
とくに、僕みたいになかなか女性と話せなかった男が、
エクシオに参加して少しずつそれを克服していった話などは、かなり参考になる。

エクシオのお見合いパーティーに参加していれば、
そんなに意識していなくてもいつの間にか女性と自然に話せるようになるらしい。
そんな体験談を聞くと、エクシオのパーティーに行ってみたいと思うけど、
女性と話している自分を想像するだけで、胸がちょっとドキドキする。

そこで、初めてエクシオに参加した知人の男性に、
エクシオの体験談を聞いてみた。

彼は30代半ば。初めてのエクシオのパーティーに、かなりドキドキしていたのだそう。
そして20代後半の女性と会話。
オドオドしている彼に、女性がにっこりして一言、「可愛い」・・・と。
そして二人はカップルに。

そういう女性の心情は良く分からないが、
いつでも男は、初めて、ということを悟られるのがイヤで、そういう時は隠している。
初めて行く場所、初めての体験、そんな場面で、女性に「え?初めて?」
って思われるのは、ものすごく恥ずかしい。
そんな思いをするぐらいなら、いつもの場所でいいとさえ思っている。

それなのに、「初めて」が逆に好印象だなんて・・・。
僕にとっては驚きの体験談以外の何物でもない。
それなら僕だって、エクシオに参加することができるかもしれない。

1.エクシオとは

2009/11/13

エクシオの体験談を聞いている僕。
どちらかというと、男からも女からも相談されやすいタイプらしい。
エクシオの体験談は、自分の婚活にも役立つから、しっかり聞くことにしている。

エクシオには、お見合いや、お見合いパーティー、他にもいろんなイベントがあり、
その場の雰囲気を楽しむもよし、カップルになってさらに楽しむのもよし、とのこと。
僕もそのうちエクシオに参加する予定だけど、人の体験談は事前に知りたい。

実のところ、恋愛の体験談の一つも言えない僕。
言えない、というより、ない、と言った方が正しい。
これまでいろんな趣味を楽しんできたから、趣味の体験談は豊富にある僕だけど、
恋愛の体験談だけは別。これだけは作ろうと思って作れるわけじゃない。
エクシオのことはまだあまり知らないけど、そういう恋愛体験談ゼロの男でも、
すんなり入れるのがエクシオのいいところなのだとか。

さてさっそくエクシオの口コミ体験談を一つ。
僕みたいに恋愛体験談ゼロの男が、エクシオのパーティーに参加。
そこで出会った、同じく恋愛体験談ゼロの女性とカップルになり、
その後連絡を取り合うようになったのだそう。

始めはぎこちなかったそのカップルも、
次第にお互いを一番大切な人と認識し、婚約することになったらしい。
そういう体験談を聞くと、すごく微笑ましい気持ちになる。
同じく恋愛体験談ゼロの僕が微笑ましいなんて可笑しいけど、
まるで自分のことのように嬉しくなってしまう。